最後の最後までお世話になりっぱなし

もう、紅白が始まるこの時間にピンポーンと玄関のインターフォンがなりました。

訪ねてくる人など居ないのに、誰だろうと 出てみたら、エプロンをかけた友達が!

「どうしたの?」

「これこれ、食べてー」と紙袋を私に渡すと、「じぁ、またね」と急いで帰っていった。

中をあけたら、手作りのおかずが四品も入っておりました。

本当にありがたいです。

この大みそかの忙しい時間に、とどけてくれた友達に感謝です。

私は本当に人に支えられて生きているんですね。

素敵な年の暮れを過ごせます。

ありがとうm(__)m


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